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ストック型メディアとフロー型メディアについて

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どうもこんにちは。
ひまわり(@positivegirl___)です。
インターネットを使った情報発信のメディアには大きく2種類のものがあります。1つはストック型メディアで、もう1つがフロー型メディアです。
皆さんは、ストック型メディアとフロー型メディア、どういうものか知ってますか?



ストック型メディア

ストック型メディアというのは、発信した内容がそこに蓄積されていく性質を持ったメディアで、ブログやホームページ、YouTubeがそれに当たります。
ブログに書いた記事というのは、カテゴリーや更新年月などによって整理された形でサイト上に残っていきます。
そのため、時間が経っても後から見てもらいやすいです。
実際に私も何年も前の自分のブログを読み返したりしますし、データを見ると何年も前のブログにいまだにアクセスがあるのは、ストック型ならではかなと思っています。

フロー型メディア

一方、フロー型メディアというのはFacebookやTwitterのようにタイムラインの形で情報が届くタイプのメディアです。
フローとは流れという意味。
発信した情報というのはタイムラインに流れていくので、流れてきたタイミングでは見てもらえますが、一度流れていってしまうと後から見てもらうことはあまり無い、また後から探しづらいというのが特徴です。
瞬間的に多くの人に見てはもらえますが、その後は一気に見てもらえなくなるため、継続的に発信した情報を見てもらうには、投稿し続けないといけないということです。
そして、SNSを使っている人が増えれば増えるほど流れていく速度も早くなっていっているような気がします。

おわりに

特徴を理解し、これらのメディアを組み合わせながら情報を届けていく必要がありますが、私は断然ストック型派!ストック大事。←語彙力
最後まで読んでくださりありがとうございました。

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ABOUT ME
ひまわり
アラサー、結婚4年目の旦那大好き兼業主婦です。スーパープラス思考で基本的に嫌なことは寝れば忘れます。でもデリケート(笑)お腹がすけば不機嫌になります(笑) 好きなもの→炭酸ジュース、ウナギ、旦那、家族、友達、100均、海、ネットサーフィン(笑)
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